親と子の眼差しに 寄り添いながら
子ども子育ての現代的課題に
実践者や研究者、行政、NPO/NGO、企業・・・
多様なパートナーと連携し、全国各地の団体とネットワークし
独自のプロジェクトを展開しています。

※ロゴやチラシをクリックすると詳細な情報ページにジャンプします。


https://docs.google.com/a/ccn.niiza-ksdt.com/file/d/0B2Os4zXuL9_kTXVKVmVlbktQLVk/edit?usp=drive_web




「なかまほいく」は親同士の子どもの預け合いを取り入れた乳幼児親子のための世代型サークル 
子どもにも、地域にも、
様々な波及効果をもたらす
地域子
育て支援の新
メニュー
として
各地
に広
がっています。

2013年には「埼玉県子育て助け合いの仕組み事業」に採択され新座を飛び出し、県内に広がっています。2014年には、全国各地に広がります。

なかまほいくの様子




https://docs.google.com/a/ccn.niiza-ksdt.com/file/d/0B2Os4zXuL9_kX3VCS2hCaE9BczA/edit?usp=drive_web

  

読書の楽しみを、子どもにも、おとなにも、地域にもっと伝えたい。

そんな課題解決を探していた私達が見つけたのが、の紹介コミュニケーションゲーム「ビブリオバトル」。

「人を通して本を知る。本をして人を知る」をキャッチコピーに、急速に、日本各地に普及しつつある、新しい読書の楽しみ方です。

「読書を楽しむ街、にいざ」を合言葉に、子どもも、おとなも、みんなが「本と遊ぶ」体験を新座市に広げています。


 




https://docs.google.com/a/ccn.niiza-ksdt.com/file/d/0B2Os4zXuL9_kcDc4YThrZkxwMGc/edit?usp=drive_web

 



「どうしたら育メンになってくれるの?」

育メンブームの傍ら、地域子育て支援の現場では、ママたちのこんな声が溢れています。

そんなママたちの声に応えて、全国で父親支援を実践する専門家たちで共同開発したのが、お母さんのための育メン啓発プログラム「パパの気持ち♡ママの気持ち~二人の子育て再発見~」。

子育て支援センターや子育てひろば、サロンなどで楽しみながら、パパの子育てについて学び、育メンのヒントにで出会う45分のプログラムです。








https://docs.google.com/a/ccn.niiza-ksdt.com/file/d/0B2Os4zXuL9_kRG84ejRHRWlid1U/edit?usp=drive_web







 
ICT時代に生まれ育つ、現代の子どもたち。
ゲームやアニメを消費するだけでなく、創造する楽しさも、ICTで体験して欲しい。好奇心の赴くままコンピューター言語と自由に遊べる、そんなICT環境を地域に創り出すプロジェクトに取り組んでいます。

米国MITメディアラボが提供し、世界中の子どもたちが活用交流するプログラミング言語「スクラッチ」。
英国ラズベリーパイ財団が開発提供する、手のひらサイズの教育用コンピューター「ラズベリーパイ」。

世界のICT教育の最先端活動とコラボレーションしています。  ⇨活動の様子はこちらへ

※本ワークショップはNPO法人CANVUSが主催し、Googleが後援するプログラミング学習普及プロジェクト
「PEG-Programming Education Gathering-」の一環として開催されます。

 

PEG